poco_chan’s diary

ポコちゃんのつぶやきブログです。ひとりぼっちで辛い思いをする人がいなくなるように。ここを訪れてくれた人の心がすこし軽くなって、社会を信じて自分を好きになったらいいな。落ち込んでるなんて、もったいない。みんなで力を尽くし、よりよい世の中を作れるように。そうして、かわいい子どもたちや、若い世代に明るい未来を引き継げるように。それが、ちっぽけなわたしの壮大な夢です。(笑)

マンガを読む

マンガと小説、何が違うのか、考えた。

マンガは大衆的。気持ちがわかる。

小説はものによるかな?
個別的、かな?

マンガで出てくる感情は、みんなとシェアできると思って間違いない。でも、小説のそれは、もしかしたら、シェアできないかも?って感じ。

マンガは、みんな同じ画面を見てるけど、小説は、監督が読者だから、注目するところが人によって違ったりする。感想を述べ合ったりできると、そこが楽しいのだけれども、わかり合えない感じは残る。
どちらかというと、読んだその人はこんな風に物事を捉えて考えるのだ〜と、感想を交換した人について考えてしまったり。

逆に、それを悟られたくないから、はっきり感想を言わなかったり。

まあ、めんどくさい。

でも、恋愛小説とか恋してるときに読んだら、彼ならなんていうのだろう?とか、彼にこの感想を聞いてみたいとか思いそう。(笑)

人について知りたいときに、小説は読むのかもね。

マンガは、ワチャワチャと仲良くなりたいときに読む。違うかな?深くは求めない。ま、ジャンルや作者にもよるんだろうな。

社会に適応できていないと感じるときは、小説を読んで、ディープに引きこもるより、ライトに漫画のキャラになりきって、空騒ぎするくらいがよい。(笑)

枕草子かよ?!(笑)

娘のために、パンを温める

パンはね、できるだけ焼き立ての状態に近くするのが美味しいんだって。

この間読んだ本に書いてあった。 

最近、パンって高い。ケーキも高い。

1つ300円もするパンを、美味しく食べなきゃもったいない。

なんていいつつ、自分はチョキチョキ、ハサミで切って味見。

娘のために、オーブンで温める。

お腹に入れば、栄養価は同じだから…ならば、高いパンなど買わなきゃいい。美味しさを最大化しないと、価値がないよな。と。

パンを温める手間と効能を、天秤にかけてみる。

あー、わからん。美味しければいいんじゃないの?
体力と時間に余裕があれば、温めればいいんじゃないの?

いちいち考えるのが、労力の無駄。

そう、こういうなんかケチくさいこと考えるのが思考がループするんだよ。ちゃっちゃと決めて、ちゃっちゃと動け!

わたしは、労力を惜しんで、時間を惜しんでやりたいことがあるのか?

なんだか面白くないから、整骨院に来たら、休憩時間だった。3時まで時間を潰してるの。

やりたいことなんてない。気分を上げたいわけじゃない。ただ、なんか休みたい。それだけ。

疲れてるんだよ。たぶん。ね。

タイムスリップした夢を見た

わたしは子どもで、時代は昭和で
多分、今より慎ましい生活をしていて
ホントの実家の玄関とは違ったけど、
夢の中の玄関のガラス戸なんて、頼りなかったし
でも、ちゃんとしあわせで
母は、お母さんで
優しくて、怒らなくて
わたしはちゃんとしあわせそうな子どもでした。

わたしがしあわせそうにしているのが
母のしあわせでもあって
わたしは子どもなのに母の視点も少しあって
母もちゃんとしあわせで
よかったと思いました

大根をおろしたり、カニコロッケをならべたり 
そういう日常があって
それも時代とともに移り変わって
母は笑っていて
ああ、しあわせだったんだろうなと
子どもが可愛くない態度でも
生意気でも、素直じゃなくても
ちゃんとしあわせだったんだろうなと
思えて、なんかホッとした

毎日、ちゃんとできてるかはわからないけど
いつか、こんな風に振り返ってみると
ちゃんと平成も令和もしあわせで
よかったと思えたらいいと
少し思えて
寝ているのに涙が出てきた

毎日の中に、
いろんな感情はあったかもしれないけど
総じてしあわせでよかったと思いました。

父のことも生きてるうちに
ちゃんとしあわせだと
一緒に確認しておかないとだめかもな。
夢の中なら簡単なのに
何もしなくてもわかるのに
なんかするのは難しい

疲れた〜

今日はストレスチェックなるものをやったんだけどさ。去年に比べて、ストレス溜まってそうだった。

もう少し、業務が少なかったら、もうちょっと丁寧に楽しくできるのに。なんか、重い荷物をずっと背負って仕事してる感じ。よくないな。

一瞬、一瞬は、忘れればいいのに。目の前のことだけに集中すればいいのに、すごい先のことを考えて、うんざりしてる感じ。

でも、経験値だけは少しずつ上がって、前ほどはビクビクしなくなった。コナンの意地悪も落ち着いてきたし。だから、原因はひとえにわたしの中の問題。

仮想敵がいなくなると、内に向かうのかな?なんか、不機嫌。ご機嫌斜めですわよ。仕事を素直に楽しめない。

なんとか、持ち直そう。これ、ハッピーじゃないもの。

今日は少し残って、溜まってる仕事を片付けてきた!

来週は、軽やかに歩きはじめられますように。

唯一無二の

唯一無二のなにかに惹かれたりしませんか?

唯一ではないけれども、限定商品とか、好きです。今のうちに手に入れなくては、なくなってしまう。よくてもよくなくても、自分の感性で味わってみたい。

季節もそうだな。移り変わるから、今のうちに、満喫したい。

自分自身もそう。みんなと同じでホッとしたって、よく聞くけど、そんな経験ないな。
みんなと全くおんなじだったら、私が生きてる価値がないくらいに落ち込みそう。(笑)

変わり者なんだわね。変わり者気質。

まさに、個別化の最上思考。めんどくさいわ。こんな子ども育てたくないわね。わかりにくいし。

大人になって、わたしは、それをどう生かして生きているのだろう。

同じような変わり者の気持ちがちょっとはわかるわね。(笑)そんな程度かあ。苦労して育んできたのにさ。(笑)

わかりやすさとわかられやすさは違う!

わかりやすいことは、一般にいいこととされるけど、だからといって、わかられやすいこととは違う。

わかられにくいことを、わかりやすく言葉にすることが素晴らしいのであって、わかりやすく実態を変えてしまうことは、全く逆さまのことなのである。

私自身も時々、その罠に落ちそうになるが、第三者として、何かを捻じ曲げられそうな場面を見ると、いても立ってもいられなくなる。

だって、それはむしろ暴力に近いのに、その行為者は親切とかお手伝いとか善意で、相手の気持ちを傷つけてることには無自覚だから。ひぇ〜〜〜って思う。

でも、そんなこと言ったら、無自覚な人を傷つけちゃうから、わかるよって傷つきに共感するくらいしかできないんだけどね。

あー、鈍感になるの怖い。勘違いとか思われるの、ほんとに嫌!でも、全てに感性を研ぎ澄ませるなんて無理なんだよね〜。

なんて、思ったので、忘れないように書いておく。

整骨院に行ってみた

首の付け根の骨が痛くて、整骨院に行ってみました!

肩が凝ってるから、腕も痛いんだって!

吸引カップみたいなのつけて、手首を動かしたら、腕にすごい内出血ができてね。

できれば週二回くらいしばらく来てくださいって。

家で、教えてもらった肩甲骨の体操したら、朝、肩が軽く楽になった。

ひとりで続けるのは大変だから、体操してますよの報告がてら、ペースメーカーとして、行ったほうがいいかもな。

若い頃はいくらデスクワークしても、こんなことはなかった。やっぱり、なんと言っても、年もあるのよね。

それから、背筋矯正ベルトは頼りすぎると背中の筋肉がなくなるから、気をつけてって言われました〜。

姿勢よくするだけで、痩せてスッキリ見えるよね。
肩が痛くては困るから、気をつけよう。

姿勢に気をつけるくらい余裕を持たなきゃ。仕事ばかりに集中しなくてもいいよね。効率とか、なりふり構わずとか、よくないんだ。ギブスをつけて、治療してるくらいのいたわり具合で、ゆっくり行こう。もっとわがままにマイペースで。ほんとに。

そんなに急いでどこにいく?ポコちゃん。身体は大切だよ〜。

ま、年をとっていく過程を味わうのも悪くないけどね。痛みとか苦痛は少ないに越したことはないものね。