poco_chan’s diary

ポコちゃんのつぶやきブログです。ひとりぼっちで辛い思いをする人がいなくなるように。ここを訪れてくれた人の心がすこし軽くなって、社会を信じて自分を好きになったらいいな。落ち込んでるなんて、もったいない。みんなで力を尽くし、よりよい世の中を作れるように。そうして、かわいい子どもたちや、若い世代に明るい未来を引き継げるように。それが、ちっぽけなわたしの壮大な夢です。(笑)

調子に乗って、もう1人ご紹介

もうひとり、職場の人を紹介しまーーす。

 

それは氷川どん。若かりしころの写真が氷川きよしに似ていたらしいということから、そう、こっそり呼ばせていただいております。(笑)

 

氷川どんに対して、謙虚姫とかはちょっと反発を持っている感じがする。

なんでかっていうと、Sさんみたいに率先して動くタイプじゃないから。

まあ、総括的な立場だから、ポコちゃんはそういう人もいると思うんだけどね。

ちゃんと小さなフォローや目配りしてくれているし。

 

氷川どんはまだ、ミステリアスなところが多い。とにかく、にっこりしていろいろ話すんだけど、つまり優しい人のイメージなんだけど、時々、目を見開いたみたいな顔でちょっと厳しい現実について語る。(笑)

たぶん、いろいろ抑えているんだと思うんだよね。


指摘したいことや言いたいことも、必要最低限な気がする。

仕事も、よけいなことやおせっかいはしない。

見えていないからとか、気が回らないんじゃなくて、それが美学って感じがする。

 

時々

「また、髪切りましたね〜。」

と、ポコちゃんは氷川どんをイジリます。(笑)

あんまりやると、セクハラになっちゃうからね〜。

ポコちゃんも抑えています。(笑)女の園の会話に引き入れたり、そっとそこに置いておいたり。

氷川どんは、こっちの島で白一点なんだけど、それだけに気をつかっているところもあるんじゃないかなあ?

 

今の職場、なんだかんだ言って、居心地いいんだよね。

だーれも異動しないといいなあ。


Sさんは、ここにはここの仕事が出来る人しか来ないから大丈夫って

言ってくれるけど、本当かなあ。
前の課長とか、ポコちゃんは厳しいなあ。

やっぱり、価値観とか、信頼感とか、大事だよ〜。

チームワーク作れる仲間と仕事したい。って、贅沢だよなあ。

ポコちゃんは、まだ力が足りなくて、おせっかいするほど余力がない。

だから、氷川どんと比較的スタンスが近くなってる。


珍獣と白一点。仲良くしてくださいね〜。