poco_chan’s diary

ポコちゃんのつぶやきブログです。ひとりぼっちで辛い思いをする人がいなくなるように。ここを訪れてくれた人の心がすこし軽くなって、社会を信じて自分を好きになったらいいな。落ち込んでるなんて、もったいない。みんなで力を尽くし、よりよい世の中を作れるように。そうして、かわいい子どもたちや、若い世代に明るい未来を引き継げるように。それが、ちっぽけなわたしの壮大な夢です。(笑)

夢を描く

夢を描くというのはどうだろう?

前に、おばあちゃんになったら、ビリケンみたいに国立科学博物館でチケットのもぎりのバイトをするって夢を語ったことがあった。オプションは、E.T.みたいに一差し指をタッチすると、100円で小遣い稼ぎ。
若者のお荷物といわれるおばあちゃんにはなりたくなくて、身体がよぼよぼになっても自分に価値を見いだしたかった。

昨日はね、こんな夢を。おばあちゃんになったら、おばあちゃん寮をつくってね、ばあさんばかりで暮らすの。介護とかぜったい女同士の方が上手だし、される方も身体が大きすぎなくて扱われやすい。(笑)あ、男の人、差別じゃないからね。
あと、女子トークもしやすいし、気持ちも分かってもらいやすい気がする。
女同士でする本音トークと、男の子とする本音トークはまた微妙に違う気がするんだ。どこがどう違うかっていうのは、個別にその男、女の個性も違うから、一概には言えないんだけど。(笑)

それでね、最近流行?の里子をいっぱい預かりたい!と思ってたら、昨日の朝刊では、虐待通報の数が増えて、里子やファミリーホームでも何件も通報されたという記事を見た。例の事件で、通報する人が増えたとはいえ、えーー、虐待しなきゃいけないほど追いつめられたら、手放してよ!!って思う。詳しい事情は知らないけどさ。


ファミリーホームについては、この記事が面白いかも?
www.huffingtonpost.jp


でも、そういうのいいなあって。退職後の生活に。ポコちゃん、編み物しながらとか、お料理しながらとか、お話しするの好きなんだよね。子育てしながら一緒に住むって、なんか楽しそう。やっぱり介護だけじゃ、行き詰まる。

ま、パパが先に死んじゃったらの話だけどね。

こういう妄想を、お話にしてみたらどうだろうかと思うの。実際にあるように書くのか、誰かの夢物語として書くのか。その辺は考えなくっちゃね。