poco_chan’s diary

ポコちゃんのつぶやきブログです。ひとりぼっちで辛い思いをする人がいなくなるように。ここを訪れてくれた人の心がすこし軽くなって、社会を信じて自分を好きになったらいいな。落ち込んでるなんて、もったいない。みんなで力を尽くし、よりよい世の中を作れるように。そうして、かわいい子どもたちや、若い世代に明るい未来を引き継げるように。それが、ちっぽけなわたしの壮大な夢です。(笑)

職場で泣いた夢を見た

コナンが、あらかじめの分担を振ったのに、両方ポコちゃんのだと締切の前日に言われる夢だった。

待って!わたしは、こっちで、コナンさんがこっちと思っていました。……わかりました。やります。

といったものの、ずっと、コナンがこのときこうでああでという。

あー、時間ないから、その話は後で聞く。

そう言いたいのに、言えなくて。黙って、遅くなってたの体でやればよかったと後悔する。

こういうことなんだな。

謙虚姫がコナンに「わかりやすく具体的に言ってあげてね」という。


しばらく黙って仕事をしていたが、こみあげて、泣いてしまった。
コナンが寄ってきたけど、落ち着くまで、ほっておいてくださいと言って泣いた。

言葉にしたら、止まらなくなる。コナンからの言葉も止まらなくなって、仕事は進まないだろう。ここは、黙って切り替えて、仕事しなくちゃ。

誰かが気をつけるのよと言いに来た。非常勤のMさんかな?

夢の話はここでおしまい。

きのうね、変わった職員が、異動間際でマニュアルを見てくださいとコナンに言ってきた。コナンは半日で作ったマニュアルを丸投げしてきたのが気に入らなかったみたい。怒ってた。
まあ、内容も内容だったんだけどね。

まえに、ポスターも見てくれと言われて、ものすごく直したっていってた。

ポコちゃんのやることをこてんぱんにやっつけるのも、そういうことなのかな〜。怒ってるんだろうな。ポコちゃんには、よくわからなかった。

コナンにとって、ポコちゃんの珍獣ぶりは、あの変わった職員と一緒で、許せない存在なのかも?

ポコちゃんからしてみれば、コナンは期限ギリギリでいろいろ言ってくるし、早めに進めてても、仕事が早く仕上がることはない。でも、早めに進めないと、追い詰められる、要注意な仕事先。


コナンからみたポコちゃんもかなりの要注意人物なのだろう。信頼関係がないんだな。つまるところ。どうしたらよいのだろう。

そんなことを考えた。