poco_chan’s diary

ポコちゃんのつぶやきブログです。ひとりぼっちで辛い思いをする人がいなくなるように。ここを訪れてくれた人の心がすこし軽くなって、社会を信じて自分を好きになったらいいな。落ち込んでるなんて、もったいない。みんなで力を尽くし、よりよい世の中を作れるように。そうして、かわいい子どもたちや、若い世代に明るい未来を引き継げるように。それが、ちっぽけなわたしの壮大な夢です。(笑)

執拗な人

コナンのことを考えてた。去年よりは、うまくかわせている。

今日は、場当たり的にやるのではなく、リストを作って準備してから動いてみたいなことを言われた。

そういう人だと思われているのだろう。

どこまで報告すべきなのか?細かくすると、オーバーフローして、ちゃんと自分で考えてやってください!みたいな反応だったりする。

黙って進めてると、なんにもやってないと思うのか、期限ギリギリになって、慌てて執拗に追い詰めてくる。

もう、ほぼ仕上がってるのに、ちゃぶ台返しが始まる。

信頼がないのかな?と不安になるけど、仕方ない。
人に任せた経験がないのだろう。

許してあげよう。仕方ないもの。

だけどさ、ポコちゃん、動揺に弱いと最近気づいた。コナンに責められると、動揺してミスが出たりする。すると、それ見たことか!とどんどんあら探しみたいな追及が始まる。

これが、コナンからは心配で、私にとってはちゃぶ台返し。積み上げてきたものを、全部ダメ出しして、時間がなく追い詰められた状態で、全てやり直しをさせられる。もちろんダメな人レッテルを貼られ、コナンに叱られ、すみません、すみませんの体である。
動揺しないはずがないじゃない!心静かに仕事をさせてほしい

もう一つの情報誌の編集でも、任せっきりにしているくせに、時々執拗に口を挟んでくる。相手を立てながら、うまく運ぶの大変なんだけど。
味方に敵あり状態なんだよね。なんで、そういう態度なんだろう。

コナンは正しいと思ってるんだよね。でも、正しさって1つじゃない。ポコちゃんは、もっと予定調和じゃない変化も受け入れられるなら受け入れたい。

コナンは慎重だから、万一リスクがあるなら、徹底的に叩き潰す。

スタンスが違うから。

うまく距離をとらなくちゃ。

今年は、課長が理解あるから、少し楽。
去年までの課長は、コナン寄りだったんだよね。

何よりも、研修がうまくいきますように。